迫る寒波

SIGMA DP2
迫る寒波を前に、ミツバチの防寒対策。
巣箱本体にぐるりと段ボールを巻き付けて、隙間ができた部分には小さくちぎったウレタンを押し込みます。四方に開かれていた出入口も1カ所に変更。正面以外はプラスチックの板で塞ぎました。
巣箱の中は冬でも35℃前後に保たれるそうです。冷たい空気が入り込んで中の温度が下がれば、ミツバチ自身が発熱して再び温度を上げなくてはならず、それは越冬中のミツバチにとってかなりの負担なはず。これで少しは楽になるだろうと思います。
迫る寒波に関係なく、身の回りの物をいくつか更新。
海辺の蜂場で履く長靴。
大きくて柔らかい枕。
ボタンの大きいランニングウォッチ。
きりっとした佇まいのコーヒーカップ。